三菱UFJ証券は、29日付レポートで、栄研化学のレーティングを「3」から「2」に格上げした。
同証券では、前回の業績予想をほぼ維持したことでフェアバリュー1150円は維持するものの、株価が下落したため、レーティングを引き上げたとしている。
北越製紙が11円安の610円と安い。
18日付けで三菱UFJ証券が同社のレーティングを2から3に引き下げた事が嫌気されているようだ。
スズキ新規1、ホンダ新規1、ヤマハ発動新規2、マツダ新規2、日野自動新規2、ダイハツ新規2、トヨタ新規2、日産新規2、いすゞ新規3、富士重工新規3、三菱自動新規3。